激変する地銀業界におけるNTTデータの戦略-BeSTAブランド“第二幕”の幕開け
インタビュー
地銀ビジネスは、第二幕へ 共同センターを核に新たな価値創造を目指す(PDF:410KB)
(株)NTTデータ 執行役員
リージョナルバンキングシステム事業本部長
西田 公一氏
金融機関を取り巻く環境が大きく変化するなか、NTTデータの次世代標準バンキングアプリケーション「BeSTA」の採用が拡大している。BeSTAは、「地銀共同センター(13行)」、横浜ほくほくの「3行共同利用システム(3行)」に加え、STAR-ACEセンターの「次期共同センター(6行)」の計22行へ拡大している。BeSTAブランドのシェア拡大を武器に、新たな価値の創造を目指すNTTデータの地銀戦略を、西田公一執行役員・リージョナルバンキングシステム事業本部長にうかがった。(続きはPDFでご覧下さい。)
BeSTAの拡大戦略と状況
参加行の経営戦略実現に寄与する新たな共同化機能を企画・提供し、地銀共同センターのさらなる付加価値増大に努める
BeSTAの先進機能を活かし、効率的かつ迅速に顧客ニーズに合ったサービスを提供できる共同センターの実現を目指す
3つのコンセプトが具現化した「チャネル統合ソリューション」が、地銀の経営戦略・営業活動を強力に支援する
周辺系ソリューション紹介
豊富な稼働実績によるノウハウを活かし、開発した金融機関向け外接系パッケージVARIOGATEを提供
アウトソーシング事例紹介
進歩し続けるITを活用し、新たなビジネスを切り拓く次世代探求人(Explorer for the NEXT)を目指すNTTデータフォース
“人(社員)を財として地域社会と地場企業の成長”に貢献し、九州No.1のIT会社を目指すNTTデータNCB
●お問い合わせ先
株式会社NTTデータリージョナルバンキングシステム事業本部
BeSTA企画担当
TEL:03-5546-8933 FAX:03-5546-8905
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