IPv6シンクライアントシステムへの取組み
-NTT-ATのフィールドトライアル-
インタビュー
IPv6シンクライアントのサービス性評価を通し、改めて通信サービスのあり方を考える(PDF:640KB)
NTTアドバンステクノロジ(株)
常務取締役
次世代ネットワーク推進事業本部長
永井 明氏
フレッツ光プレミアムとIPv6スタック搭載Sun Rayを効果的に活用したIPv6シンクライアントのトライアルシステムを構築し、その有効性を評価・検証しているNTT-ATの次世代ネットワーク推進事業本部。従来よりもシンプルで管理負担が少なく、顧客・自社双方のセキュリティポリシーの遵守と業務効率の大幅な向上が期待できる革新的なIPv6シンクライアントシステムへの取組みについて、電話網とIP ネットワークの違いを含め、永井明常務取締役・次世代ネットワーク推進事業本部長にうかがった。(続きはPDFでご覧下さい)
第1部
フレッツ・光プレミアム、IPv6シンクライアントを効果的に活用したフィールドトライアル
第2部
良好なトライアル結果を踏まえ、さらなる規模拡大へ
第3部
IPv6シンクライアントシステム構築/運用ノウハウを今後のSIに生かす
第4部-1
トライアルに参画し、実感したIPv6シンクライアントの有用性
第4部-2
IPv6ならではのシンクライアントの新市場創出を目指す
第4部-3
Sun Ray IPv6シンクライアント―今秋以降グローバル製品化予定
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