NTT情報流通基盤総合研究所の取組み
インタビュー
現実の課題解決に加え、将来のNTTグループの経営に直結するR&D成果の提供に注力(PDF:1,108KB)
日本電信電話㈱
NTT情報流通基盤総合研究所
所長 三宅 功氏
ネットワーク技術からプラットフォーム、サービスインテグレーション、環境エネルギーまで、NTTグループの情報流通ネットワークサービスの創出に関するR&D活動を展開するNTT情報流通基盤総合研究所。実用化研究を通してNTTグループの事業への貢献を目指すNTT情報流通基盤総合研究所におけるR&Dの方向性、重点施策などについて、三宅功所長にうかがった。(続きはPDFでご覧ください)
ネットワーク仮想化技術
光パスとIPの制御を統合的に、かつダイナミックに行う新技術
IPTV映像品質客観評価技術
IPTVサービス品質確保の基盤となる映像品質客観評価技術
インテリジェント暗号
クラウドのセキュリティを実現する、アクセス制御が可能な新世代暗号方式
量子ゲート
量子ゲートの課題を補う誤り耐性技術により量子コンピュータ実現に大きく前進
フォトニック結晶ファイバ(PCF)
次世代の光ファイバ候補となる空孔構造光ファイバ
ホルムアルデヒドセンサ
いつでもどこでも測定を可能にした画期的小型連続ホルムアルデヒドセンサ


